どちらかというと殺風景な雰囲気の公営住宅を、お友達を呼んでも自慢できるような、働くかっこいい男をイメージさせるゴージャスで渋い雰囲気にしてほしい。
茶と黒をベースに革製のブラインドとソファを置いて男らしさと渋さをコーディネートしてみました。
また、照明をシンプルモダンのものに変えることによって、ずいぶん雰囲気が変わったと思います。スタンドの明かりもいいムードをかもし出しています。
バーボンのロックが似合う部屋になったと思います。
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